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BeautyTokyo✨💕

第一印象でモテる。簡単小顔エクササイズと食事習慣で小顔矯正

顔を小さくしたい、顎周りの肉づきがよくなってきた、という人は必見です。どんなに体が細くても顔が大きいと写真写りは最悪です。さらに第一印象でも太った印象を持たれてしまいます。「エラが張っている」「遺伝的に骨格が大きい」だから何をやっても無駄。そう思ってあきらめている人もぜひ一度試してみてください。

このページでは小顔になれない原因やすぐ出来る簡単マッサージ、食事による改善方法、さらにはちょっとしたテクニックを紹介します。

小顔に見えない5つの原因

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1.顔のむくみ

血液やリンパの循環が悪くなり、余分な水分がスムーズに排泄されずむくみが生じることで太ったような印象になります。むくみの原因は長時間座りっぱなし、運動不足、塩分・アルコールの取りすぎなどが挙げられます。このような水分代謝が原因のむくみは時間とともに治まってきますが、長時間むくみが取れない場合は内臓疾患の疑いもあるそうなので、病院で受診することをお勧めします。

2.顔のたるみ

表情筋と言われる顔の筋肉をあまり使わない生活をしていると筋肉がおとろえてしまいます。顔の筋肉は顔全体を伸縮させる役割をしているので、その筋肉が衰えることにより、筋肉が伸びてたるんだままになってしまいます。普段からあまり硬いものを食べなかったり、よく噛まずに食べているだけでも筋肉は低下します。顔がたるんでくると顔が大きく見えるだけでなく、ほうれい線が出来る原因にもなります。

3.骨格の歪み

腰や背骨など体を支える部分が歪んでいると顔の骨格にも影響が出てしまい、顔が太って見えることがあります。猫背や歯の片側ばかりで食べる癖があったり、椅子に座るときに足を組んでばかりいると身体が歪む原因となります。鏡を真正面から見て左右の肩の高さが違っていたり、目や口角の高さが違う場合は骨格が歪んでいる可能性があります。

4.顔のコリ

歯ぎしりや食いしばる癖がある人は顔の筋肉が固まり、顎の周りの筋肉が発達することで輪郭が大きくなってしまう事があります。ストレスや緊張などで無意識に行ってしまう事が多いので、ストレスを感じやすい人などに現れるようです。歯ぎしりや食いしばりは身に覚えがない人でも、睡眠時には気づかずにしている場合があります。気になる方は歯医者さんで見てもらうと歯の減り具合などで判断することが出来るようです。

5.脂肪太り

体重が増え、身体全体に脂肪がついてくると顔にも脂肪がつき、顔も丸くなってしまいます。この場合、顔だけでなく首にも脂肪がつき二重顎にもなりやすく、余計に太って見えてしまいます。脂肪太りの改善は食事やマッサージなどに加え、身体全体の体重を減らず必要があります。

小顔になる簡単エクササイズ5選

身体がどんなに細くてスタイルが良くても顔が大きいとバランスが悪く見えてしまいます。小顔で輪郭がはっきりとしていると、それだけでスタイルがよく見える効果があります。顔は身体の中で痩せにくい部分と言われていますが、エクササイズにより短期間で小顔に近づくことができます。こちらでは簡単に試せるエクササイズを紹介します。

1.いますぐできる「アイウエオ体操」

覚えやすくいつでも気軽にできるアイウエオ体操を紹介します。
アイウエオを発声するときの口の形と筋肉の形をしっかりと作り、顔全体の筋肉に働きかけます。アイウエオ体操を始める前に、首のストレッチを簡単に行い、首をほぐして首の血行を良くしてから行うことが効果を出す上で大切です。

2.一分間で小顔が作れるヨガ

顔のエクササイズとヨガを組み合わせた表情筋を鍛える体操を紹介します。
エクササイズをすることで顔が引き締まり、アンチエイジングにも効果的です。こちらの記事では部位ごとの鍛え方を紹介しています。1日2回リラックスをしながら行うと効果的です。

3.一瞬で小顔になる耳たぶ回し

即効性があり目に見えてすぐに小顔効果が現れると言われている耳たぶ回しを紹介します。
耳たぶの後ろにあるリンパを刺激することで血流とリンパの流れを良くし、むくみをとるだけでなくフェイスラインが上がり、顔の歪みを解消する効果があります。

4.一回でマイナス2センチ!?痛気持ちいコルギ

痛気持ちいぐらいの圧を自分の手で顔にかけることで骨を動かしてサイズダウンをする韓国発祥の美容健康法コルギを紹介します。
特に骨格やエラのハリが気になる人に効果的です。間違った自己流でやってしまうとシワの原因などにもなってしまいますので、正しいやり方でリフトアップを目指しましょう。

5.フェイシャルフィットネス商品PAOで表情筋を鍛える

購入の費用は掛かりますが、左右対称の長いバーがついたマウスピースを加えて上下させることで口元に負荷を与えるフィットネス商品を紹介します。
大学、美容機関との共同開発で作られ、口元を集中的にトレーニングすることが出来ます。継続的に使用することでほうれい線、シワ、たるみを改善することができるといわれています。顔の筋肉のレベルにより負荷を3段階調整することが出来るので、安心して使うことが出来ます。

食事を変えて小顔になろう

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エクササイズだけではなく、日常の食事を気を付けることで小顔になるためのサポートをすることが出来ます。基本は3食栄養バランスの良い食事をとることが大切です。その上でたるみに効果的な食べ物を知り、とり入れることにでより高い効果を得ることができます。食事は生きていくために必要なものなので、中長期的に小顔効果を持続させるためにはとても大切です。

「むくみ」が気になる人向けの食事

ビタミンやミネラルが不足すると顔がむくむ原因となります。アルコールや塩分の過剰摂取もむくみの原因となるので塩分控えめで薄味の食事を心がけましょう。
そういう人には海藻類がおすすめです。海藻にはミネラルが豊富に含まれ、水分代謝を正常に整えるため、むくみの改善に効果的です。カロリーが低く栄養素がたっぷりというところもおすすめポイントです。
また利尿作用のあるスイカやキュウリなどのウリ科の食べ物を食べたり、コーヒーやお茶を飲んでむくみを解消することもおすすめです。

「顔のたるみ」が気になる人向けの食事

柔らかい食事ばかり食べていたり、表情をあまり変えずに話す人は、顎の筋肉が緩みたるみの原因となります。
そういう人には顔の筋肉を鍛えるため、スルメや硬いグミ、ガムなどを噛むことがおすすめです。たくさん噛むことで満腹中枢も刺激されるので、少ない食事の量でも満足ができ、ダイエットにも効果的です。また、大豆食品に含まれるイソフラボンは肌の保湿機能をアップさせるため肌のハリを作るのに効果があります。

「骨格の歪み」が気になる人向けの食事

食事の際に片側で噛む癖がある人は、左右の骨格や筋肉のバランスが崩れてしまう事があります。そのような方はスルメや硬いグミ、ガムなどを噛み、顔の筋肉を鍛え骨格の歪みを治していくとともに、食事の咀嚼を左右均等にすることを心掛けましょう。

「顔のコリ」が気になる人向けの食事

顔のコリは無意識のうちに歯ぎしりや食いしばりをしてしまう事が多くの原因で、緊張やストレスによって引き起こされるようです。そんな緊張や不安を和らげるには脳内物質のセロトニンの量を増やすことで和らげることができます。
そのためセロトニンを作る栄養素が含まれていたり、増加させる効果のある、豆腐・バナナ・チーズを普段の食生活に取り入れるとよいでしょう。寝る前にホットミルクやハーブティーを飲んだりするとリラックスして眠ることができるので睡眠時の緊張を緩和してくれるでしょう。

脂肪太りが気になる人向けの食事

カロリーの過剰摂取はお腹だけでなく顔にも贅肉がつきます。低カロリー・高タンパクな食事を心がけましょう。日々の運動とともに代謝をよくするための暖かい飲み物を飲むようにしましょう。ダイエット方法は様々な権威ある方が紹介されているので、その中で自分に合ったダイエットを見つけ、無理せず少しづつでも続けましょう。こちらの短期集中ダイエットも参考にしてみてください。

生活習慣を変えて小顔になろう

img (6)普段の生活の中で知らず知らず小顔を遠ざけるようなことをしている可能性があります。小顔を遠ざける原因を作らないために日々の習慣として取り入れられる小顔法を紹介します。

小顔になるための7つの習慣

  • 歪みを生まないために「仰向けに寝る」
  • 歪みを生まないために食事時に両方の奥歯を使い時間をかけて食べる
  • むくみを生まないために料理の味付けは「薄味」にする
  • むくみを生まないためにお酒は飲みすぎない
  • 鏡をよく見るようにして肩や口角の位置に歪みが無いかチェックをする
  • 冷たい飲み物ばかり飲まないようにする
  • シャンプーをするときは頭皮をマッサージする

どの習慣もむくみや歪み、脂肪太りを防ぐために効果的でアンチエイジングにも繋がります。日々の生活に少しづつ取り入れてみてください。

小顔に見せるテクニック

メイクテクニックで小顔になる

小顔に見せるためにはメイクはとても重要です。ポイントを押さえたメイクをすることで顔にメリハリがつき、シャープな印象を与えることができます。逆に間違った方法のメイクをしていると、顔の丸さを強調してしまう可能性もあります。

小顔に見せるハイライトとシェーディング方法

ハイライトとシェーディングのコツさえ覚えれば簡単に小顔が手に入ります。陰影を入れることで顔に立体感ができ、美しい顔立ちを作ることが出来ます。シェーディングパウダーは濃い色と薄い色の2色を用意すると良いでしょう。

顔の形別の小顔メイクを紹介します。

写真撮影テクニック

撮った写真を見ると自分だけ顔が大きく映っていた。なんて事ありますよね。それは自分の顔が大きいからではなく、大きく見えるような写り方をしまっているという事も原因のひとつです。特に小顔の人と並んで写真を撮るときはとても気になりますよね。そこで 小顔に見せる自撮りや集合写真のコツを紹介します。

1.斜め上から写真を撮る

自撮りをするときは斜め上から写真を撮りましょう。斜め上から撮ることで自然な上目遣いになり、目を大きく見せることが出来ます。大きく見える目元に視線がいくことで通常よりも小顔に見せることができます。また、その時に正面ではなく少し横から撮ることで顎の輪郭もはっきりし。すっきりした印象を与えることが出来ます。

2.顎を引いて写真を撮る

自然と顎が前に行きがちになってしまう人が多いのですが、顎は引いてとりましょう。顎を引くことで顔をすっきり見せる効果があります。またその際は二重顎にならないように気を付けてください。

3.他の人と撮るときは一歩下がって撮る

遠近法による目の錯覚ですが、小顔の人と一緒に写真を撮るときは特に後ろに下がって写真を撮るようにしましょう。また立ち位置は、写真は中央よりも端のほうが横に広がってしまう場合があるので、周りの人の後ろで写るときなるべく中央のほうで写ることをおすすめします。

4.小顔に見えるポーズ

SNSなどで自分の写真を公開する機会も増えているので、可愛くて小顔に写りたいですよね。ポーズによっても小顔効果のあるポーズがいくつかあるので紹介します。是非家で練習して可愛い一枚を撮ってみてください。

小顔に見えるポーズまとめ

顔のタイプ別の小顔に見える髪型

前髪を斜めに流して顔をシャープに見せたり、顔の両サイドを頬にかかるようにして顔の面積を小さくするなど、髪型も小顔に見せるテクニックがあります。顔の形によって小顔に見せる髪型は違うので、顔型別に小顔効果のある髪型を特徴付きで紹介します。

まとめ

小顔は自分で作れる、という事がわかったのではないでしょうか。まずは自分の生活習慣や顔のタイプを把握し、それにあった効果的な対策を実施して自分の理想とする小顔に近づければと思っています。ダイエットもそうですが、継続することが大切です。

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「beauty-tokyo」で美容と健康に関する知識などを発信しています。

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